対話でつくる自由設計
話すことから、家は始まる。
たいわ設計室は、対話から一邸ずつ設計する自由設計の設計事務所です。
Why Dialogue
なぜ、対話から始めるのか
同じ4人家族でも、暮らし方はひとつとして同じではありません。だから私たちは、間取りより先に暮らしの風景からうかがいます。
By The Numbers
対話が積み重ねてきた数字
会社概要ページと同じ実績(デモ)です
13年目
(2013年設立)
(2013年設立)
60棟以上の
設計実績(デモ)
設計実績(デモ)
4市町の
エリア対応
エリア対応
平均8回の対話を
経て着工(デモ)
経て着工(デモ)
Difference
規格の家と、何が違うのか

規格・建売の家
プランに暮らしを合わせる
あらかじめ決まった間取りから選ぶ家づくり。効率的な一方で、敷地の個性や家族の暮らし方は後回しになりがち。似た外観・似た間取りの家が並びます。

たいわ設計室の自由設計
暮らしから家を設計する
家族の暮らしと敷地の条件を起点に、一邸ずつゼロから設計。窓の位置ひとつ、光の入り方ひとつまで理由がある。その家族と土地にしかできない住まいが生まれます。
自由設計は、贅沢のためではなく、限られた予算の中で本当に必要なものを見極めるための設計です。他と違うのは対話の深さと、設計者自身が現場監理まで一貫して見届ける体制にあります。
Three Pillars
たいわの3つの柱

01
要望を引き出す対話
まだ言葉にならない希望も、模型や図面を囲んで一緒に整理。何度も確認を重ねながら、家族の理想を少しずつ形にしていきます。急がず、納得のいくまで。

02
敷地を読む設計
陽当たり・眺望・風の通り・視線を現地で確かめ、窓や配置を決定。同じ土地は二つとありません。その敷地の個性を最大限に活かした一邸に。

03
照明・外構まで一体
建物だけでなく、アプローチ・植栽・照明計画までを一つの絵として設計。昼と夜で表情が変わり、帰るのが楽しみになる住まいを目指します。
Our Standard
設計事務所として、大切にすること

暮らしから考える
流行やカタログではなく、その家族の暮らしから設計を始める。10年後、20年後にも「ちょうどいい」と思える住まいを、一緒に考えます。

敷地の個性を活かす
狭さも、変形も、高低差も、その土地ならではの魅力に変える。制約を、その家だけの表情に変えるのが自由設計の醍醐味です。

設計から監理まで一貫
図面を描いて終わりではなく、工事が図面どおりに進むかを現場で見届ける。設計者が最後まで関わることで、品質を守ります。


